2012年12月20日木曜日

すでに社長に見られてるそうです・・・

先ほど・・・

管理部の取締役部長から電話がありまして・・・

「ブログの件やけど・・・」


ヤバイッ!社長にばれて「消させろ!」という指示を伝えるために?

と内心ドキッとしたんですが・・・



「カレンダーのしたのコメントのところ、打ち間違えとるよ!」って。。。




記念にそのままにしておきます!



でも、社長と部長と一緒になってチェックされてるみたいです!

下手なことは書けなくなりますな・・・


平和な会社に映るでしょ???


日頃はけっこう厳しいんですよ!


2012年12月19日水曜日

夕方社長が来られました!

今日の夕方、社長がショールームへやってきました!

「おい~っす!」と第一声!



いかりや長介が来たかと思うくらいショールームに響く声で・・・


思わず、「おい~っす!」と返しそうになるのを堪えて、「お疲れ様です!」



今日19日大安に、社長は散髪に行かれた帰りのようで・・・

さっぱり!





で・・・「あのブログは気にが書いてんのか!?」と・・・言われ・・・








文章力を褒められました!


「俺のデスクにパソコン置いてチャックしてんだよ!」と・・・

社長がそう言って、何台の新しいパソコンのお下がりが来たことでしょう?

僕の知ってるだけで3台・・・

過去には僕もそのお下がりをいただいたこともありました・・・






「他のスタッフもブログを書いてますから、
ココ→→→http://fiatalfa.blogspot.jp/もチェックして下さい!」

と社長にこのブログの存在をご説明さし上げたんですが・・・


たどり着けたでしょうか???


次会うのが楽しみです!


その前に電話かかってきたりして・・・

2012年12月17日月曜日

アルファロメオの次期モデル気になってます

みなさん、突然ですが、アルファロメオの次期モデルが気になりませんか?

私は、とても気になります!!

4Cも気になりますが、デザインはある程度出来上がっているようなので

まだ、デザインがハッキリしていないスパイダーを見てみましょう。

次期Alfa Romeo Spide(アルファロメオ・スパイダー)


世界ではどのようなデザインを考えているのかチェックしてみたいと思います。


ピニンファリーナはもちろん、デザイナーの方が作った画像やカー雑誌などが

推測して作った画像を集めてます。





↑ピニンファリーナ(今後に期待したいデザインです)



↑このデザイン私の一押しです


↑これはちょっとクライスラーな感じです




↑このドアの開き方はコンセプトカーでよく見ます。



↑かなりマツダっぽいですね


↑アメ車のFORDサンダーバードに似てます。



↑ベローチェですね。レトロ感は伝わってきます



↑何ともいえません

 

↑これもロードスターっぽいです



↑S2000??


↑これは無いですね


どうでしょう!!??

色々なデザインがあるもんですね~。

何か、気になるデザインのスパイダーはありましたか?

2015年発売?となっていますが、期待したいところです。

是非、イタリアのアルファロメオテイストを全開で出してほしいですね。


2012年12月16日日曜日

またまたお客様からブログネタを・・・ありがとうございます!

お久しぶりです!

みなさん!イタリア研修編とオートポリス編は楽しんでいただきました?

K氏の力作ですッ!!!



今日は、お客様から「ブログネタ!」って言って、
小石原焼の湯のみとカードホルダーをいただきました!!!



何を隠そう!お客様は、小石原焼窯元の御曹司!だったんです・・・


カードホルダーは、そのお客様の作品?だそうです。。。



この湯のみって、湯通しとかしないといけないんでしょうか???

勉強してみます!



ご興味がある方は、小石原焼窯元「土秀」に行ってみて下さい!


2012年12月6日木曜日

ABARTH ドライビング ファン スクール (2012.12.2) Vol 3

レイクサイドコース
(フリーラン)

会場をレイクサイドへ移して
私のお客様レコードモンツァを組んだばかりのKさんと
この日の為にエッセエッセを組んだTさんが参加します

またアバルト福岡スタッフから、たまにサーキットを走行をしている
というマイヘルメットにマイグローブ持参の営業マンNさんと
レース大好きメカニックK主任が満を持して参加します

それでは、フリーランの模様をご覧ください
このイベントはフリーランであって
レースではありません・・・

皆さん熱くなってますね~
午前中のジムカーナでカーブの曲がり方を
相当練習した後ですから・・仕方ないか^^

座学で学んだカーブの曲がり方さえ熟知、熟練すれば
思い通りに曲がれます

また、アバルトマシンを本当に信頼している走りですね
アクセルもブレーキも勇気を持って
しっかり踏んでいます

走り終えたお客様の笑顔がとても印象的でした
「Kさん、参加して良かった」
「来年もやるんでしょう?」
「また来たい!」
いろんなお声を頂きました
^^

デモラン
講師の方達によるデモラン4台(レイクサイドコース周回)
まぁ勝負師ですからガチですね

改めまして左から紅一点 井原慶子さん(500)
関谷正徳氏(ご意見番&フラッグ)、桧井保孝氏(500Cビコローレ)
福山英朗氏(プントエボ エッセ付)、高木虎之助氏(695アルジャポネ)


スタート

見応え十分
文章でお伝えできないのが残念!
個人的には最後尾から追走した井原さんを応援していましたが
トップでゴールを走り抜けたのは桧井さんでした
congratulations!
 

閉会式
講師の方々の笑顔はとても素敵でした
また、運転技術だけでなくお話もとても上手でした
(PM3:30以降に饒舌エンジンが掛かり始める虎さん)
私的なエピソードを面白おかしく話してくださいました
楽しいお時間をありがとうございました


この度ご参加を頂きましたお客様
イベントに携わった関係者の方々
本当にお疲れ様でした

「家に帰り着くまでがイベントです!」
ちゃんと無事に帰り着きましたよね?

アバルトドライビングファンスクール
終了


因みに
私のお客様Kさん、ちゃっかり
井原慶子さんにサインを貰っていました
良かったですね!

2012年12月5日水曜日

ABARTH ドライビング ファン スクール (2012.12.2) Vol 2

ドライビングレッスン
ジムカーナー

座学で学んだ事を実践するのですが
そう簡単にはいきません、練習あるのみです


右はジムカーナ会場
パイロンがランダムに
置かれています

左はレイクサイド   コース
午後から同乗レッスンや
フリー走行で使用します



それではジムカーナーコースへ
向こうに見えるビコローレは、私のお客様のKさん
手前の500白は、アバルト福岡のN店長(火が付いちゃってます)

なかなか攻めますな~
あくまで座学の実践ですが、タイムアタックのように見えます
まぁそうなりますよね!

今回、私のお客様が2組参加されました
私的な参加は、控えめにと思っていましたが・・・
じっとしていられません!

この日は雨で、コンディションはウエット
座学で学んだ事を実践しないとまともに走れません
ステアリングは左右一杯まで切り、シフトは一速のまま
果敢にアクセルを踏みチャレンジですよ
挙動がおかしくなっても車が修正してくれる
久々に興奮しました!
 

サーキットタクシー
ジムカーナレッスン中に参加者の同伴者イベントサーキットタクシー
超豪華!高木虎之助氏が運転する695アルジャポネに同乗し
レイクサイドコースを周回するイベント

日頃は人見知りで口数が少ない?虎さんですが
車に乗ると尋常じゃないスピードで爆走します!
同乗した方の感想は「ジェットコースターと一緒」
なるほど絶叫したと^^

とまぁこの様に午前中のイベントは無事終了

昼食
講師の方々とこんなに近い距離で談笑しながらの昼食でした
良い思い出になりましたね^^
 

さぁいよいよ午後から
レイクサイドコースのフリーランです
Vol 3へ


2012年12月4日火曜日

ABARTH ドライビング ファン スクール (2012.12.2) Vol 1


ABARTH ドライビング ファン スクール 

走る楽しさを学ぶ
 ABARTHを知り尽くす

会場は大分県 AOTO POLIS
スケジュールは下記の通り
とても内容の濃いスケジュールでしたが
受付がAM7:30からという事でオートポリスまでの移動時間(2時間30分)
を考えると皆さんこの日はかなり早起きされたのですね
アバルト福岡スタッフ達も7時前には到着していました!

この日はとても寒く雨もポツリポツリ
しかしお客様、関係者、スタッフ皆
気合十分です!

受付

十数台のアバルトがゼッケンを付けスタンバイ中です
私達スタッフはそのお手伝いと走行前車検の作業をしています


開会式
 
いよいよ開会です
今回は、アバルト ドライビング スクール
最終回ということもあり
講師のプロドライバー
の方々も気合十分!
アバルトのつなぎが
とても似合っています
かっこいい!


座学
     
メインインストラクターの関谷正徳氏による走りの講義
その一部を紹介します

カーブの曲がり方
① カーブ手前の直線で車体を真直ぐにした状態でアクセルオフ&ブレーキ
② 減速中にそのカーブを曲がれる最大舵角までハンドルを切りカーブを曲がる 
③ ハンドルの最大舵角でアクセルを踏み徐々にハンドルを真直ぐに戻していく
④ 車体を真直ぐに戻してフル加速(真直ぐの状態でより多く走れればより速く走れる)

大事なのはハンドルを一杯にまで切れる
運転姿勢と体勢が崩れないシートポジション


座学で学んだ事を早速実践 
ドライビングレッスン ジムカーナへ
Vol 2へ続く